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| どこまでいってもはてしなく続くファーム |
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ファーム内は基本的に薄暗いので懐中電灯がたよりだ |
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| ファームの屋根の様子 |
発注は、一度ホワイトボードに記入される。 |
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| 出荷する魚を選別している。 |
こちらは、ブリードもののタイガーシャベルキャット |
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| ここでパッキングされる。 |
左は争い防止の毛糸、右はアンモニア吸着用ゼオライト |
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| パッキングを終え、集めている様子。 |
この後、箱詰めされ輸出される。 |
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| シュリンプの孵化装置もさすがに大型。 |
イトミミズも大量に消費されている。 |
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| イトミミズ入荷の様子 |
イトミミズの蓄養所 |
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| バケツのように見えるのはドライファイルター |
こちらはザルを利用したドライフィルター |
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| 産卵床を殺菌している様子。 |
尾ビレにけがをしたタイガーシャベルが、治療のために隔離されていた。ファームの人たちの心優しさを垣間見た。 |
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| パロットファイヤーを生み出す片親フラミンゴシクリッド |
こちらは、パロットのもう一方の片親テラプス・シンスピルス |
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| 尾の長い淡水エイ。こちらも相当な数がブリードされていた。 |
金魚も多くいました。 |
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| ラミレジー。 |
ネグロブリリアントネオンテトラのインボイス名を持つ新しいタイプのカラシン。3/16日の便で早速輸入しました。FMの新着魚で掲載予定。 |
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| デルへジーもこの様にいっぱいブリードされている。 |
オルナティー |
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| インドネシアのディスカスもなかなかのものである。 |
ディスカスの幼魚。体型は結構いけてます。 |
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ご存じアジアアロワナ。4月の便で輸入決定。品質はかなりいいです。 |
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| アロワナを選別に来た現地の業者。色が出るまで育てた後、日本へ輸出するとのことだった。 |
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| スッポンモドキのストックの様子。写真では分かりづらいかもしれませんが、側面に穴が開いていて雨が降ると水が自動的に入れ替わる。 |
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| トゲヤマガメもストックされている。 |
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