ハトのコーナー



下の品種は全て、カワラバト(皆さんが公園や駅で御馴染みのドバト)という1種から作られた改良品種です。
驚きの色彩変異と体形をお楽しみ下さい。

上の4枚の写真を見て、皆さんはどう思いますか?ペット業界でこれを見て遺伝的に説明できる人は少ないだろうなー。
羽毛の一枚一枚が渦巻きの様にカールしている。 足から風切羽が生えている!
コクマルガラスの白色体?(笑)
これがキングという有名な食用品種です。 ここまでくるとニワトリのチャボのようですね。
これでもハトなんですね。