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どうして!? 養殖カージナルテトラを選ぶ様々なメリット

★安定、安心して飼える(買える)
野生のカージナルテトラは特殊な水質に生息している為、導入初期に調子を崩しやすい問題がありました。しかし、養殖物は一般的な水道水に近い水で育っているので安心です。人工飼料もすぐに食べてくれるので、楽に飼育ができます。

★地球温暖化の防止になる
CO2削減率はワイルドを利用するのに比べなんと75%!
カージナルテトラの生息地は日本の裏側のブラジル。養殖が成功したのは、日本と同じアジアのインドネシア。養殖物は、飛行距離だけでなく乗り継ぎ回数も少ないので、輸送にかかるCO2の排出量をなんと1/4に抑えることができます。

★アマゾンの自然に影響を与えない
カージナルテトラは、他の魚に比べ桁違いに多く採集されている現状があります。2002年の統計では、カージナルテトラの輸出量は4億8000万匹。1日に換算するとなんと100万匹以上。ネグロ川で採集される観賞魚の8割がカージナルテトラで占められるそうです。いくらアマゾンの自然が豊かとはいえ、野生のカージナルテトラを今のペースで消費し続けると、いつかは資源の枯渇が懸念されます。

★生物多様性の保全に繋がる
アマゾン川でカージナルテトラ1種だけが、大量に採集されるとどうなるでしょうか?その地域の生態系バランスが崩れてしまう懸念があります。カージナルテトラがアマゾン川で果たしている役割があることも忘れてはいけません。氾濫原の最前線にいるカージナルテトラは、アマゾンの自然には、なくてはならない存在なのです。


観賞魚も、 環境への配慮を…
近年、野生のカージナルテトラの安定供給にかげりが出てきています。野生の魚を扱うことが必ずしもいけないことではありませんが、魚の資源は無尽蔵にあるわけでは、ありません。特に、水没林に生息しているカージナルテトラの資源量は把握のしようがない状況です。気づいたら遅すぎたということがないよう、「養殖物へシフトする」という対策を真剣に考える時期に来ているのではないでしょうか。カージナルテトラに限れば、採集圧の高い魚であるからこそ、養殖物を選択する意義は大きいのです。
http://picuta.blog51.fc2.com/blog-entry-13.htmlこちらのブログも宜しければご覧下さい。
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